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知多半島の伝統行事ズームアップ 知多半島の伝統行事を高画質写真で紹介
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知多半島の日の出↑

南知多町・師崎左義長  詳細はこちら

1月の第4日曜日(変更もあります)のお昼すぎから師崎海岸の西方面から東へ5ヵ所で順に行われます。
大漁祈願をかけた大のぼりを立て、これを焼き尽くす左義長。1年で最も寒い時期、見ているだけで心まで熱くなるような祭りです。

阿久比町・凧揚げ大会  詳細はこちら

第20回の凧揚げ大会が町内の学区別4箇所でおこなわれ大凧の協議会に引き続き、子供たちがあげる凧揚げ大会が絶好の風が吹く晴天の中おこなわれました。

大府市・七福神まつり  詳細はこちら

市内7カ寺に祭られている七福神が当番の寺に集まり、祈祷の後、豆まきがおこなわれる

大府市・どぶろく祭り  詳細はこちら

大府市長草町の長草天神社で2月19日、地元住民手づくりのどぶろくを参拝者に振る舞う「どぶろく祭り」(市無形民俗文化財)が行われた。

半田市・蔵のまち雛祭り  詳細はこちら

「蔵のまち雛祭り」が蔵のまち広場周辺で開催されました。各会場では、古い雛人形がずらりと並ぶほかガラスアート雛の展示、振舞いなど盛りだくさんの催しが行われ

東浦町・於大まつり  詳細はこちら

東浦町で行われた、徳川家康の生母「於大」を偲んで行われる「於大まつり」八重桜が咲く明徳寺川沿いで行列が行われ於大公園でイベントが行われました。、

南知多町篠島の野島祭り  詳細はこちら

知多半島の最先端にある篠島で行われる。海の男がビシッと決める、71隻の居船が参加する、伝統の祭典「野島祭り」

豊石神社の蛇車まつり 詳細はこちら

武豊町大足豊石神社で行われた蛇車まつり。見所は、山車の上から上げる蛇の口花火。

常滑納涼大花火大会 詳細はこちら

中部国際空港から見る常滑納涼大花火大会、大空に飛び立つ飛行機、海を行き交う大型船、スマートな特急電車その真ん中で常滑焼祭りを盛り上げる大花火大会。

阿久比町の虫供養 詳細はこちら

供養は、農作物を収穫するために殺生した虫の供養のため念仏を授ける行事です。融通念仏の始祖良人上人の教えにより平安時代から始まったとされています。
 

東海市太田まつり 詳細はこちら

大田地区保存の江戸後期の山車4台が勢ぞろいし、からくり人形や山車を方向転換させる、どんでんも披露される。五穀豊穣と無病息災を願う秋の例祭で200年近い歴史がある。
 

阿久比町植凧祭り 詳細はこちら

平成4年から行われている伝統の植凧祭り。童話作家に意味南吉の作品ごんぎつねの古里の田んぼで行われます。毎年1月下旬の日曜bに開催。

知多市大草の地蔵まつり 詳細はこちら

井戸からでたといわれる地蔵が地蔵堂の裏に安置されており、病気の人は自分の患部にあたる地蔵の体の部分をさすると病気が治るといわれている。祭りの日は露店も並ぶ 。

東海市大池公園桜まつり 詳細 はこちら

東海市の中央部にある大池公園、知多半島NO1の桜まつり。夜間はライトアップされ大勢の花見客で賑わいます。

衣浦みなとまつり花火大会 詳細はこちら

衣浦港の会場から打ち上げられる。岸壁近くから見ると海面に花火が映ってロマンチックな光景が楽しめる。 

横須賀祭り 詳細はこちら

東海市 横須賀町にある愛宕神社の例祭で,9月28日前後の土・日曜日に行われる。以前は、傘鉾祭りと呼ばれ,大きな傘の下に鉾や長刀を飾り,これを先頭におはやしとともに町を引き廻されていた

平地新明社「駆け馬祭り」  詳細はこちら

昭和42年以来途絶えておりました。しが1999年、馬かけ復活の機運が高まり32年ぶりに馬かけが奉納されました.円形の柵の中で人馬一体となって迫力溢れる駆け馬を奉納する神社は半田市では現在平地神明社1社のみです。

 

知多市・大興寺福だるま大祭  詳細はこちら

知多市の大興寺で毎年恒例の福だるま大祭が開かれてます。成人の日恒例のお祭りで、さまざまな大きさの「だるま」にご住職が片目を入れて、祈とうして参拝者が購入していきます。願いがかなったら片目を入れて、翌年の祭で供養してくれます。

武豊町・武雄神社祭礼  詳細はこちら

武豊町の中心部で行われる長尾地区武雄神社の祭りは、六台の山車が各地区より神社に勢揃いする見ごたえのある山車祭りです。

常滑市・大智院節分豆まき 詳細はこちら

大智院の節分豆まき式は、寺で用意した「うちかけ」、「じんばおり」を着た、参拝者が住職のご祈祷後拍子木、鐘、太鼓、脚気声を合図に本堂で豆をまきます。

半田市・乙川祭り 詳細はこちら

半田市と知多半島の春祭りの先陣を切って行われる乙川祭りが行われました。強風の中大勢に見物客が見所の山車の坂上げに集まりました。

半田市・成岩地区山車まつり  詳細はこちら

愛知県指定文化財になっている「大獅子、小獅子」の獅子舞が行われる半田成岩地区の山車祭り。

半田市・亀崎潮祭  詳細はこちら

国の指定無形民族文化財に指定された亀崎地区の「潮干祭」5台の山車が神崎神社前の海岸へ牽き回され勢ぞろいする勇壮な祭りです。毎年5月の3日〜4日に行われます。

南知多町豊浜鯛まつり  詳細はこちら

南知多町豊浜で行われる鯛まつりは、長さ10〜18mの竹と木の骨格に白木綿を巻いて作った大小の鯛5匹が若者達にかつがれ、街中や海を練り回る奇祭です。

東海まつり花火大会  詳細はこちら

大池公園を舞台にする東海まつり花火大会。大池に映る鮮やかな花火と、頭の上で響く「ドーン」という打ち上げ音は、夏の暑さや日ごろの疲れを吹き飛ばしてくれます。圧巻は、大乱玉とスターマイン。

常滑焼まつり 詳細はこちら

常滑の夏を締めくくる常滑焼まつり。茶器や花器など、常滑焼を売る露店が軒を連ねる大即売市が開催される。また、コンサートやバザー、花火大会などのイベントも行われる。

はんだ蔵のまち夏祭り 詳細はこちら

市民盆踊りは、土・日とも午後7時から駅前で開かれる。1日本の夏の風情を味わう「ゆかたde紺屋海道」や、浴衣姿のモデルを撮影するフォトコンテスト、南吉童話のおはなしの会などがある。

尾張万歳 詳細はこちら

尾張万歳は、名古屋市東区矢田町にある長母寺を開いた無住国師が、鎌倉時代の正応年間に、寺の雑役をしていた村に法華経をわかりやすくし、歌えるものとして教えたのがその起こりとされ、これが後に知多半島に伝わったというのが定説になっています。

みんなの菊花展 詳細はこちら

毎年恒例の阿久比町みんなの菊花展、写真は内閣総理大臣賞を受賞した素晴らしい菊の花です。 全国でも有数の菊花展で町民の皆さんが3000鉢程の菊を出展します。

知多市日長の御馬頭祭り 詳細はこちら

日長の日長神社で厄年の男達が馬を引いて参道を行き来する「献馬」の儀式がクライマックス。御馬頭(おまんとう)祭りと呼ばれ、農耕馬や軍馬などの供養が始まりといわれ江戸時代前期には行われており戦後に一時中断、70年代に復活した伝統の祭り

半田市住吉のちんとろ祭り 詳細はこちら

住吉神社の社前に広がる宮池に2艘のちんとろ船(まきわら船)が浮かべられ,その船の前部にしつらえた舞台で子供による三番叟が奉納されます. 船は北組「住吉丸」・南組「入宮丸」と呼ばれ,津島市の津島神社で夏に行われる天王祭りを持ち込んだもの

ふれあい盆踊りの夕べ 詳細はこちら

阿久比町役場前で行われるふれあい盆踊りの夕べは夜店や無料の金魚すくい等が出て大勢の人で賑わう。

はんだ山車まつり  詳細はこちら

市内の華麗な山車31台が中心部に5年毎に集まって開催されるまつりで宵祭りには提灯に火がともされ山車がしないのあちこちで供覧される。

半田板山万歳  詳細はこちら

半田板山万歳保存会結婚式や新年会などで御殿万歳を披露しています。

 

 
 

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