乗鞍岳

満開の高山植物

乗鞍岳

乗鞍岳は高山植物の宝庫です、7月には、白、黄、ピンクなど色とりどりの花が楽しめます。乗鞍岳は国立公園の特別保護地域に指定されています。特別天然記念物のライチョウをはじめ、高山植物など貴重な動植物の宝庫です。


白川郷のどぶろく祭り

世界遺産

白川郷

白川郷が紅葉に赤く染まり、実りの秋が終わる10月中旬。豊作の秋の喜び、家内安全と山里の平和の祈りを込めて、天下の奇祭と言われる「どぶろく祭り」が盛大に行われます。神社境内で祭典神事が行われた後、五色旗を連ねた「御神幸」の行列が笛や太鼓の音を響かせながら、地区内を練り歩きます。

郡上八幡

郡上おどりで有名

郡上八幡

繁華街の新町から角を曲った町なかの一服の清涼剤のような路地。 玉石を敷きつめた道と水路、柳の並木、大きな家屋敷。歩いている人がみんなちょっといい顔になる小道です。 この道をはさんで「奥美濃おもだか家民芸館」「斎藤美術館」「心の森ミュージアム遊童館」があります。

香嵐渓

真っ赤な紅葉の

香嵐渓

東海地方の紅葉の名所として名高い香嵐渓の紅葉。江戸時代に香積寺の和尚が植えたのが始まりと言われるモミジは大正から昭和の始めに地元の方々によって増やされ、現在では約4000本の紅葉を楽しむことができます


五箇山と白川郷

真冬の世界遺産

五箇山

白川郷には、合掌造りの茅葺き屋根の民家が点在し、世界遺産に登録されている。民家はいずれも築100年を超えるものばかりで、現在も人々が暮らしを営み、風景を守っている。相倉合掌集落は、白川郷と共にユネスコの世界遺産として登録された菅沼集落。


奈良井宿

中山道木曽路

奈良井宿

奈良井宿は鳥居峠の上り口の鎮神社を京都側の入口とし、奈良井川に沿って約1kmの中山道沿いに町並みが形成されています。奈良井千軒と謳われ木曽路一番の賑わいでした。旅籠の軒灯、千本格子など江戸時代の面影を色濃く残しています。

馬籠宿

中山道木曽路

馬籠宿

中山道の難路、木曽路の最南端に位置する宿場町として栄えた馬籠宿。 全長600mの石畳の坂道に沿って、軒の低い格子造りの家並みが宿場時代の面影を残す。 明治28年の大火事により江戸時代からの建物は焼けてしまったが、町の人達の努力で、当時を彷佛させる。

妻籠宿

飯田街道の分岐点

妻籠宿

妻籠宿は中山道と飯田街道の分岐点に位置し、古くから交通の要所として栄えた。昭和43年に町並みの保存が始められ、昭和51年に国の重要伝統建造物保存地区に選定される。全長約500mの町並みは、江戸時代にタイムスリップした感じで、どれも当時の面影を今に伝えている。

中山道

初夏の木曽路

中山道

初夏の中山道を馬籠から妻籠奈良井まで散策し見どころをピックアップしました。新緑の木曽路は古い石畳とマッチしてすがすがしい風景でした。今も残る旧街道の雰囲気を味わい、民家や伝統的町並みなどの景観を楽しんで撮影しました。

五箇山・白川郷

雪の世界遺産

五箇山

白川郷には、合掌造りの茅葺き屋根の民家が点在し、世界遺産に登録されている。民家はいずれも築100年を超えるものばかりで、現在も人々が暮らしを営み、風景を守っている。相倉合掌集落は、白川郷と共にユネスコの世界遺産として登録された菅沼集落。

天王川公園

藤まつり

天王川公園

津島市名鉄津島駅から西へ徒歩で15分程にある、天王川公園の藤棚は面積で日本一す。フジは津島市の花に指定されています 。また、津島は古来「藤浪の里」と呼ばれ、毎年4月下旬~5月上旬に天王川公園では「藤まつり」が開催されます。

名古屋農業センター

しだれ梅

名古屋農業センター

名古屋市・農業センターでは、2月下旬から3月中旬まで、紅梅・白梅あわせて約700本の梅が咲き競い、ほのかな梅の香りを漂わせています。また、この時期には、『しだれ梅まつり』も開催され大勢の花見客が訪れます。

夫婦岩

伊勢二見浦

夫婦岩

夫婦岩は、沖合約700M先に鎮まります興玉神石、また日の大神を拝する鳥居の役目をしております。日の出で名高い夫婦岩ですが、実際に岩の間から日の出を見ることが出来るのは4月~8月の間です。

答志島

鳥羽湾の島

答志島

鳥羽市の離島の中でいちばん大きな島で、古墳、首塚、胴塚など歴史的スポットが多くあります。。また、答志島和具地区からの日の出は最高です。

椿大社

鈴鹿山脈の麓

椿大社

椿大神社は、三重県鈴鹿市にある神社。式内社、伊勢国一宮。旧社格は県社で、現在は神社本庁の別表神社。 猿田彦大本宮とも呼ばれる。猿田彦大神を祀る神社の総本社とされる。

サツキとメイの家

宮崎アニメ「となりのトトロ」

サツキとメイの家

宮崎駿監督のアニメ映画「となりのトトロ」に登場する昭和30年代の草壁サツキ・メイ姉妹の住む草壁家の家を再現したもの。劇中では、サツキとメイのお父さんの所有する家である。昭和33年を設定しているが、このサツキとメイの家はお母さんが退院して草壁一家が楽しく暮らす劇中一年後を設定している。

ウインターイルミネーション

なばなの里

イルミネーション

ウィンターイルミネーション「冬華の競演」で27,000㎡に敷き詰められたLEDは赤白黄色・青色の4色とカラフルな彩り。イルミネーションで作る"光のお花畑"なばなの里の春の代表的なシーンである、春の「花ひろば」をイメージして、赤・白・黄色のLEDで「チューリップ」を、青色LEDで「ムスカリ」を表現しました。

窯垣の小径

焼き物の里瀬戸

窯垣の小径

瀬戸らしいやきものの街の風景に出会える洞町界隈!「窯垣の小径・資料館」へ行ってきました。やきもの好きにはお奨めの穴場、スポットです。窯垣の小径沿いには、途中下記のような資料館があり、資料館の開館時間は、午前10時から午後3時までで、入場は無料です。

伊雑宮

日本三大お田植え祭の

伊雑宮

伊雑宮は、三重県志摩市磯部町上之郷にある神社。式内社論社で、志摩国一宮。 皇大神宮の別宮の一社。度会郡大紀町の瀧原宮とともに、「天照大神の遙宮」と呼ばれる。

瀧原宮

皇大神宮の別宮

瀧原宮

瀧原宮は伊勢神宮のある伊勢市の西部を流れる宮川の河口から約40km上流の、宮川支流大内山川が流れる度会郡大紀町滝原にある。宮域には瀧原宮と瀧原竝宮の2つの別宮のほか、瀧原宮所管社が3社がある。

青峰山正福寺

海の安全祈願

青峰山正福寺

青峯山深くに多数の堂宇が点在する真言宗の古刹。海上保安の祈願所として名高い。ご本尊は「鯨に乗った観音様」の伝説に登場する黄金の十一面観音菩薩を祀っている。

関宿

東海道五十三次

関宿

徳川幕府が宿駅の制度を定めて以来、東海道五十三次第47番目、屈指の宿場として参勤交代の大名行列や伊勢詣りの旅人で大いに賑わいました。 天保14年(1843)の記録には、屋敷632軒、本陣2軒と脇本陣2軒、旅籠42軒酒食店99軒があったと記されている。

長篠の合戦跡

織田と武田が戦った

b0006.jpg

長篠の合戦は、現在の新城市(鳳来町)長篠で行われた。織田・徳川連合軍の鉄砲隊が、武田の騎馬隊を打ち破った戦いとして知られています。鳳来町にある長篠城址史跡保存館には、長篠の合戦に関係した、数々の資料が展示されています。

有松宿

東海道五十三次

有松宿

有松は、17世紀の初めに拓かれた東海道の中では比較的新しい宿場町です。実はそれまで有松周辺はおいはぎが多く、たいへん物騒だったことから、幕府の令を受けて人々が住むようになったのだそうです。

七里の渡し

東海道五十三次

七里の渡し

七里の渡しは東海道五十三次で知られる宮宿から桑名宿までの海上の渡しで、かつての官道。この渡しの宮宿側、または、桑名宿側の渡船場のみを指して「七里の渡し」と呼ぶことも多い。往時を偲んで、熱田・宮の渡し跡-桑名・七里の渡し跡間を観光船で巡る「平成七里の渡し」が企画、開催される。

葛木渡船

木曽川の渡し船

葛木渡船

葛木渡船は,昭和30年代に,現在のような県営になるまでは,葛木の集落の船頭さんたちで運行される民間経営であった。運行時間は,日の出から日の入りの間で,基本的には依頼により,運行した。片道の運行時間は約30分(手こぎ)。貨客については何でも運んだと言う。

美濃和紙あかりアート展

重要伝統的建造物群保存地区

美濃

美濃和紙を使ったあかりのアート作品を全国から応募され、重要伝統的建造物群保存地区に指定されている「うだつの上がる町並み」全体を会場として展示され、コンテストが行われます。



金錫山地蔵寺

ガン封じ寺

地蔵寺

岐阜県の重要文化財に指定された、延命地蔵願王菩薩は胎内に15cmのお地蔵様を秘蔵しており、純金の錫杖を持っている仏像を、御本尊様として安置されています。平安時代この地方では、難病におかされる者が多く、やせて苦しみ、生きながらにして地獄に落ちるといって、恐れられてきました。

下呂温泉

日本の三大名泉

下呂温泉

下呂温泉の歴史は古く、江戸時代より湯治場として多くの湯治客で栄えてきた、草津、有馬と並ぶ日本三名泉のひとつで泉質はアルカリ性単純泉。無色透明の湯は、肌になめらかな独特の感じがある、一年を通じて多くの人が観光客が訪れている。

大本山方広寺

奥山半蔵坊

方広寺

静岡県浜松市にある臨済宗方広寺派の大本山・方広寺と奥山半僧坊。奥浜名湖の禅空間は究極の癒し。縁結び・開運の寺としても有名です。本堂には雛祭りが近いため吊るし雛がたくさん飾られていました。



岩村城下町

ひなまつり

岩村

江戸時代の面影を残す岩村の歴史保存地区全体でひな祭りが行われます。木村邸や土佐屋などの施設のほか、商店や個人宅など約70か所でひな人形を展示。岩村藩主邸の内裏びなや天保年間の人形など、歴史ある人形も多数。本通には餅花が飾られ、雛祭御膳なども登場。

恵那峡

遊覧船巡り

恵那峡

恵那峡は、木曽川をせき止め造られました人造湖で、天下の名勝として、自然と人工の美しさが巧みに調和した峡谷です。四季折々の味わいがあり遊覧船での景観は特別の味わいがあります。

ヘブンスそのはら

紅葉で有名

a0020.jpg

中央アルプスの恵那山(2191m)東山腹にあります。山麓から山上の展望台(1600m)まではロープウェイがあり、三段の紅葉が楽しめます。ここの紅葉シーズンは、富士見台高原(1739m)付近が例年では10月上旬頃に始まり、展望台付近は10月中旬頃から、山麓駅付近では11月下旬頃まで紅葉が見られます。

飛騨高山

古い町並み散策

高山

飛騨高山は、小京都と言われています、それは古い町並みと陣屋にあると思います。その陣屋周辺の 昔ながらの建物や面影は、古きよき日本の雰囲気を感じ取ることができます。古い町並み、保存地区として高山市民が一丸となり昔のままを守り続けています。

新穂高

ロープウェイで西穂へ

新穂高

新穂高ロープウェイ展望台は、新穂高温泉駅から標高2156mの西穂高駅まで第1ロープウェイと日本初の二階建てゴンドラの第2ロープウェイを乗り継いで行きます。この新穂高ロープウェイ(第2ロープウェイ)の2階建てゴンドラは世界でも2つしか存在しない設備です。

荒川家住宅

国指定重要文化財

荒川家住宅

 荒川家は、1573年~1592年(天正年間)から続くという飛騨の旧家。主屋と土蔵は江戸中期に建てられたもの。飛騨の匠が腕をふるった建物は見応え充分で、国の重要文化財に指定されています。内部には、民具や伊達政宗が金森長近に宛てた書状などが並びます。

犬山城と城下町

国宝

犬山城

国宝「犬山城」は、室町時代 の1537年に建てられました。 天守は現存する日本最古の様式です。 木曽川のほとりの小高い山の上に建てられ、 天守閣からの眺めはまさに絶景。 周辺には犬山城下町の古い町並みや,多くの観光施設があります。

霊峰鳳来寺山

仏法僧の鳴く山

鳳来寺山

鳳来寺山は「ブッポウソウ」と鳴くコノハズクがいる山として有名。現在ではあまり鳴き声を聞かなくなったという話を聞くが、環境の変化等により生息数がめっきりと減ってしまったのだろうか

石雲寺

節分草の咲く寺

節分草

節分草は、キンポウゲ科の多年草で、花茎の先端に径2㎝ほどの白い可憐な花を一輪つける。名は早春の節分の頃に花が咲くことからつけられた。



真田邸と文武学校

松代の史跡

真田邸

真田邸は江戸時代には新御殿とよばれ、松代城の南側に位置して元治元年に建てられました。昭和56年に松代城の附(つけたり)として国の史跡指定を受けました。文武学校は、松代藩士の子弟の学問・武芸を奨励するため、8代藩主真田幸貫により佐久間象山の意見を受けて、蘭学・西洋砲術など積極的に取り入れた藩校として計画され、安政2年に開校しました。

信州須坂田中本家

豪商の館

田中本家

田中家は、江戸中期1733年、穀物・菜種油・煙草・綿・酒造業などの商売で繁栄し、代々須坂藩の御用達をつとめるとともに、名字帯刀を許される大地主でその財力は須坂藩をも上回る北信濃屈指の豪商でした。当時の面影を伝える屋敷構えは、約100m四方を20の土蔵が取り囲む豪壮なもので、池泉廻遊式庭園のほか、客殿や主家などの建物が軒を連ねており、四季折々の風景が楽しめます。

岩松院

葛飾北斎の天井画

岩松院

岩松寺の本堂大間の天井に描かれている八方睨み鳳凰図。21畳敷きの天井いっぱいに翼を広げた鳳凰の画で、葛飾北斎が88歳の時に描いたものである。植物油性の岩絵具で中国より長崎商人の手をへて輸入した辰砂、孔雀石、鶏冠石などの鉱石を用い描かれ、その価は150両、そのほかに金箔を4400枚使用している。

松代大本営地下壕

第二次世界大戦幻の壕

地下壕

松代大本営跡とは、日本の敗色が濃くなってきた第二次世界大戦末期の年1944年、日本陸軍は本土決戦を想定し、敵連合軍に最後の一撃を加え少しでも有利な条件で戦争を終わらせようと考え、大本営や天皇及び皇族など国の重要期間を東京から長野へ移す計画を極秘のうちに進めていました。

小布施

歴史的景観保存地区

小布施

長野市の北東、志賀高原の山すそ千曲川のほとりにあるのが、秋の味覚代表する栗の郷小布施です。小布施の栗畑は600年の伝統があり江戸時代には天領として小布施文化といわれる信州地方独特の文化が花開いていたとの事です。 

大王わさび農園

日本一のわさび農園

安曇野

日本最大規模のわさび園、年間約120万人の観光客が訪れる安曇野随一の観光スポットです。わさび田に引かれる湧水は一日12万tで、水温は年間通して12℃。わさびの収穫は年間通して行われる。



諏訪大社

下社秋宮

諏訪大社

諏訪大社は、長野県の諏訪湖周辺4ヶ所にある神社。式内社、信濃国一宮。旧社格は官幣大社で、現在は神社本庁の別表神社。神紋は「梶の葉」。 全国に約25,000社ある諏訪神社の総本社である。旧称は諏訪神社。通称として「お諏訪さま」・「諏訪大明神」等とも呼ばれる。

利賀村そば祭り

南砺市

利賀村

かつて利賀地域では、冬になると、出稼ぎ帰りの人や来客をもてなすために、各集落で「ごんべ」と呼ばれるそば会が行われていました。この風習から地域をあげての一大イベントと化したのが、この祭りです。

妙高高原

いもり池散策

妙高高原

池の平温泉の南側にある、周囲500mほどの小さな池です。越後富士とも言われ日本百名山にも選ばれている妙高山の最高のビューポイントとして知られています。周囲には遊歩道が整備され、春には15万本のミズバショウの群落が、秋は妙高高原の紅葉が、湖面に鏡のように映し出される

善光寺

国宝

善光寺

善光寺本堂は1953年に国宝に指定された。また、山門と経堂は重要文化財です。本堂の床下の真っ暗な通路を通り、本尊の阿弥陀如来が安置されている瑠璃壇という小部屋の真下にあるとされる、極楽浄土への錠前に触れる戒壇巡りが、500円で体験できる。

糸魚川の親不知

ヒスイが採れる

親不知

親不知(おやしらず)・子不知(こしらず) 天下の険として有名な親不知、子不知海岸。北陸本線親不知駅を中心とする青海駅、市振駅間約15kmの総称で、親不知駅・市振駅の間が親不知、親不知駅・青海駅の間が子不知と呼ばれています。

草津温泉

日本の三大名泉

草津温泉

草津温泉は日本三名泉の1つであり。自然湧出量は日本一を誇り毎分32,300リットル以上、1日にドラム缶23万本分もの温泉が湧き出しています。



諏訪温泉郷

初夏の諏訪湖湖畔

諏訪湖湖畔

諏訪湖畔一帯にかけては旅館が建ち並び、別府や熱海と並ぶJR中央東線 最大の温泉郷です。温泉は至る所に湧出し、一日約15,000キロリットルと湯量が豊富なこ とは国内でも有数で、旅館はもとより、一般家庭や、学校、デパート、上諏訪駅のホーム にまで広く使用されています。

大鳩山瑠璃寺

伊那谷に拝む平安仏の寺

瑠璃寺

比叡山竹林院の観誉僧都(かんよそうず)がこの地に入り、 仁王山の間の洞(あいのほら)の樹間に出現した薬師如来にいたく感激し、創建した古刹です。 建久3(1197)年に源頼朝の祈願所となり、寺領750石を永代寄進。その折、三本の桜も共託された。

元善光寺

善光寺の本家

元善光寺

長野善光寺の元の寺。善光寺のご本尊が最初に置かれた所で、本多善光公の誕生地。善光寺だけでは片詣り。内陣参拝、お戒壇めぐりも無料。堂内でのおもしろ法話(無料)は大好評。



上信越高原国立公園

志賀高原・白根山・野猿公苑

諏訪湖湖畔

全国で第2位の面積を持つ、群馬・長野・新潟3県に広がる山岳と高原と温泉の国立公園で、公園内には、谷川、草津、鹿沢、浅間山、軽井沢、志賀高原などがあります。

安曇野

新緑の安曇野

瑠璃寺

安曇野は、北アルプスの山々から湧き出た清流によってできた複合扇状地である。そのため地表にある水は浸透してしまうため、堰と呼ばれる用水路によって灌漑し、農業を行っている。主に、稲作やりんご栽培である。扇状地の扇端部では、安曇野わさび田湧水群があり、水が綺麗でないとできないワサビ栽培等を行っている。