半田市の赤レンガ建物南知多町篠島の野島まつり南吉の里の彼岸花東海市の聚楽園大仏大府市どぶろく祭り知多市佐布里梅林美浜町恋の水神社半田運河

羽豆岬展望台

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天然記念物ウバメガシのトンネルが、生い茂る岬の高台の散歩道。緑の島々と青い海と空を見ながらの「恋のロマンスロード」とも呼ばれています。伊勢湾を行きかう船を見ながらの散歩道は最高です。

知多湾の島々

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南知多町には海の幸の美味しい、風光明媚な篠島、日間賀島があります、半島側から見る島々は瀬戸内を思わせる美しい景色が、いろいろな角度から見ることが出来ます。

弘法大師上陸像

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814年(弘仁5年)、弘法大使が海を歩いて上陸したという言い伝えから、海から陸に向かって、弘法大使の石造が岩の上に作られています。


師崎漁港朝市

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南知多町師崎漁協魚市場で師崎漁港朝市がオープ. ンし新名所として、新鮮で値打ちな海産物等を求めて多くの人.で賑わっています。開催時間:午前8時~正午まで水曜日は定休日

チッタナポリ

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三河湾国定公園を見下ろす絶景の複合型リゾートシティーここが日本かと思うほどすばらしいマンションが並んでいます。レストランや各種運動施設が整っています。

師崎港  

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気候温暖な知多半島の最先端に位置し、海上交通の拠点として重要な地方港湾であります。,師崎港からは、渥美半島の伊良湖港へフェリー及び高速船が就航してます。篠島、日間賀島へは高速船が就航してます。

内田左七邸

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現存する廻船主の家屋の中では大規模のものです。屋敷は江戸末期から明治初頭に整えられたとみられています。 屋敷構えは大型で廻船主の風格を備え、建物は、庄屋格の造りといえます。

岩屋観音

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1235年、親鸞上人によって阿弥陀堂本尊を納められ、江戸時代徳川家の祈願所とされていた。大蔵経は、国の重要文化財で、このほかにも金銅法具類など多数ある。大師ケ岳の頂上は聖地となってい る。

豊岡の花畑と三河湾 

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花ひろばの途中豊岡から見える三河湾 とゴマの花畑知多半島の先端部豊岡から見る三河湾(知多湾)は波が穏やかで、遠くに佐久島、日間賀島、篠島を眺められる絶景の場所です。 

唐人お吉像

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1986年唐人お吉の出生の地である内海の海岸にお吉の碑が建ちました。憂いおおびた表情で遠く下田の方向を見つめています。この像のモデルは歌舞伎俳優の坂東玉三郎とのことです 。

あごなし地蔵の慈光寺 

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開山1539年、山門は一色氏内海城の大手門を移したということです。内田佐七が江戸時代末日本海交易の際壱岐の島から持ち帰ったあごなし地蔵は歯痛が治るという霊験あらかたな地蔵さんです。

観光農園「花ひろば」 

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知多湾(三河湾)が見える高台にある観光農園「花ひろば」は四季の花が一年間咲き乱れ花摘みが出来る花ひろばです。 季節によりポピー、コスモス、ひまわり等が咲き乱れています。

魚ひろば

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豊浜港に隣接した魚ひろばは、伊勢湾・三河湾で獲れた新鮮な魚介類が格安値段で販売されています。 全国各地から来た観光客で連日にぎわっています。 

泉蔵院 

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泉蔵院は、奈良時代初期の724年創建と伝えられていて、境内にある金比羅堂は前野小平治が1824年に改築したもので、見事な建築であります 。南知多三十三観音の30番札所となっています。

篠島の野島祭り

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814年(弘仁5年)、弘法大使が海を歩いて上陸したという言い伝えから、海から陸に向かって、弘法大使の石造が岩の上に作られています。

豊浜鯛まつり 

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南知多町豊浜で行われる鯛まつりは、長さ10~18mの竹と木の骨格に白木綿を巻いて作った大小の鯛5匹が若者達にかつがれ、街中や海を練り回る奇祭です。  


モクレン茶屋 

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モクレン茶屋でお馴染みの南知多町内海「大宝寺 」、4月の中旬には境内や裏山および駐車場に植えられた白や赤のモクレンが満開に咲き乱れます。


聖崎公園

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知多湾や篠島・日間賀島・佐久の島そして遠くに渥美半島を見渡せる高台の公園で山頂には展望台があり弘法大師の上陸像や大井漁港が眼下に見下ろせる景色のいい公園です。

日本の哲学者梅原猛の本家

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梅原猛は宮城県で生まれ、知多半島の内海で育つ。生後一年九ヶ月で伯父夫婦梅原半兵衛宅に引き取られ養子となる。


岩屋寺奥の院

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奥の院は弘法大師空海が百日間の修行を積んだとの伝説ももつ。また,親鸞上人が阿弥陀堂に本尊を納めたという。


南知多三十三観音の「延命寺」

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1558年の創建で、南知多三十三観音の札所の一つです洛中洛外図屏風は縦1.5m横3.5m六曲一双。作者は不明だが二条城前の通りを祇園祭のみこしが渡る場面などが華やかに描かれている。

野間灯台 

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知多半島の観光シンボル的存在として親しまれている高さ18mの灯台。伊勢湾の船の守り神としてて建てられ、夕日の美しさは最高で訪れた人誰もがロマンチックな気分になってしまう。

野間大坊 

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159年,源義朝は平治の乱に破れ、家来少数と共に美濃から知多半島の野間に落ちのびた。家来の鎌田氏の義父である長田忠致をたずねた。平氏からの恩賞を目当てにした忠致に浴室で殺されてしまう。

時志観音

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1606年領内一円を巡察中の尾張藩主徳川義直公が当寺の観音堂に休憩、由来に感銘し堂宇を修復されました。修復後に安産祈願の使者を立てられ、無事男子の誕生、それ以来寺紋に三つ葉葵が許され た。

小野浦海岸

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知多半島の南端にある小野浦海岸は千鳥ヶ浜、お吉ヶ浜などの名前のついた浜があり、砂が鳴る「鳴る浜」が昔あった。美しい海岸線から見る伊勢湾に沈む夕日は最高です。  

魚太郎

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網元直売で水揚げされたばかりの新鮮な魚介類が直売されています。低価格で新鮮!知多半島へ訪れた観光客や地元の皆さんで休日はいっぱいです。


三河湾のハゼつり

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美浜町の沖合の衣浦湾、三河湾(知多湾)は、絶好のハゼつりのポイントで、秋から冬にかけて沢山の釣り船が沖合いに浮かびます。  また、堤防からの釣りも出来ます。 

南知多ビーチランド 

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「水族館ゾーン」、「遊園地ゾーン」、「海辺ゾーン」の3つのゾーンがあり、ショーや動物たちとのふれあいなどのイベントが行われています。イルカ、アザラシ、ペンギンなどとふれあうことができます。


南知多おもちゃ王国 

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こどもの創造力の育成を目的とした遊びの創造ランド、パパとママがこどもと一緒になって楽しく遊べるいろんなおもちゃが大集合。親子で、兄弟で、友達同士で「遊びながら教えあい、感じあえる」夢一杯の王国です。 

恋の水神社

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恋の悩み解決や好きな恋人と結ばれる為の祈願方法は、神社の売店で販売されている紙コップに願いごとを書き込んで「恋の水」を汲み、望みを書いて奉納すれば恋の望みが叶うとか。


えびせんべいの里

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えびせんべい工場で出来た出来立てのえびせんべいが沢山試食でき各種 のえびせんべいがそろっています。飲み物コーナーでは各種の飲み物が無料で飲めます。

上野間潮干狩り場 

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上野間潮干狩り場は、遠浅で中部億歳空港に発着する飛行機を見なの潮干狩で、大型のアサリが多く遠浅のために、安全で家族連れで潮干狩りが楽しめます。

花の里「ハーツガーデン」

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入場料は無料で、南国の花ブーゲンビリア、ハイビスカスなど美しい彩りの熱帯の花々がいっぱい見られます。熱帯の美しい花の苗や種の即売もあります。

壱町田湿地植物群落

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クロマツ・ヒサカヤを中心とした樹木が湿地を囲み、低温弱酸性の湧出水が流れています。珍しいシロバナナガバノイシモチソウをはじめとする湿地の特殊植物があり、県の指定天然記念物に指定されています。
 

旧国鉄武豊線転車台

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SLの向きを変えるために設置されたものです。この転車台は、台車に敷かれたレールが直角二線式という大変珍しいもので、全国にあった470台の転車台のうち、このようなものはここだけと言うことです。

武豊町自然公園 

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知多半島の中央部武豊町の自然公園の中にある展望台から中部国際空港「セントレアと」紅葉に染まった丘陵地帯そして遠くに鈴鹿の山々と伊勢湾夕日が最高のカメラスポットです。

歴史民族資料館

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武豊町の産業・文化をはじめ生活・教育に関する資料が展示されています.一階には武豊の伝統産業である味噌・溜・などが紹介されており,二階にお目当ての「お祭りコーナー」があります.

武雄神社山車祭り 

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武豊町の中心部で行われる長尾地区武雄神社の春祭りは、六台の山車が各地区より武雄神社に勢揃いする見ごたえのある絢爛豪華で勇壮な山車祭りです。


豊石神社の蛇車まつり

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武豊町大足地区豊石神社で行われる蛇車まつり。見所は、山車の上から上げる蛇の口花火。 仕掛け花火や手ずつ花火が神社の境内の夜空に打ち上げられ幻想的な花火です。

醸造「伝承館」

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武豊町の味噌、醤油の製造伝統技術を伝承するための展示館 で味噌、醤油造りの道具や製造工程などを紹介している産業観光ポイントです。 味噌醤油の即売もあります。

南蔵

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昔(江戸時代)から豆味噌・たまりの本場といわれました武豊で、代々受け継がれた製法を現在に至るまで頑固に守り 続け、自然の味を造り続けています。伝統の味噌、溜まり即売もあります。

傳右衛門

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文政年間初代吉野屋傳右衛門尾張藩主より酒造りを許される。初代より醸造技術を生かし、溜、味噌の製造に着手。七代目傳右衛門が明治時代に造る溜、味噌の味が各地より評判となり溜、味噌醸造に専念。

富貴ヨットハーバー

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ヨットハーバーから伊良湖岬まで15マイル、鳥羽まで25マイルと、どこに行くにも便利な環境に恵まれています。現在の係留艇数は、ヨット ばかり、およそ80艇、様々な艇種が係留されています。

壱町田湿地植物群落2

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クロマツ・ヒサカヤを中心とした樹木が湿地を囲み、低温弱酸性の湧出水が流れています。珍しいシロバナナガバノイシモチソウをはじめとする湿地の特殊植物があり、県の指定天然記念物に指定されています。


南吉の里矢勝川の彼岸花

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童話作家新美南吉の里、矢勝川堤防には秋のお彼岸に100万本の彼岸花が咲き乱れます。 


雁宿公園 

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雁宿公園は、半田市を代表する公園で、園内には小動物園舎のほか、園内の展望台から衣浦湾や 半田の市街地及び三河の山々を望むことができます。 

半田赤レンガ建物

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カブトビールの醸造工場として建設され、第2次大戦中にあっては中島飛行機製作所の倉庫として使用されていました。その後、日本食品化工㈱のコーンスターチ工場となり、平成8年に半田取得したものです。

博物館「酢の里」

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「酢の里」は粕酢誕生の地である半田に開かれた、日本唯一のお酢の総合博物館です。倉人たちがつくりあげてきたお酢づくりの精神と技術、そして健康的なくらしに役立つお酢に関する情報を紹介しています。

国盛「酒の文化館」 

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日本固有の文化である「日本酒」の知識と理解を深めていただくと共に、省力化、機械化が進められる酒造りで使われなくなった道具、伝統的な先人たちの技などの貴重な文化遺産の伝承を目的に開設

衣浦湾

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半田の沖合い衣浦湾は波静かで、ヨットやクルーザーのマリンレジャーが盛んです。穏やかな海面はヨットには快適です。


乙川祭り

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半田市と知多半島の春祭りの先陣を切って行われる半田市乙川地区八幡神社の「乙川祭り」。二台の山車が引きまわされます。見所の山車の坂上げは勇壮でたくさんの見物客で賑わいます。

成岩地区山車祭り 

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山車4台による町内曳き廻し 成岩神社にて勢ぞろい 県文化財大獅子小獅子の舞、巫女舞、三番叟奉納、宵宮成岩神社の祭礼には、北村成車、南組南車、西組神車、東組旭車の4台が曳き廻されます。

亀崎潮干祭

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国の指定重要無形民俗文化財に指定された亀崎地区の「潮干祭」5台の山車が神崎神社前の海岸へ牽き回され勢ぞろいする勇壮な祭りです。毎年5月の3日~4日に行われます。


はんだ蔵のまち夏祭り

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市民盆踊りは、土・日とも午後7時から駅前で開かれる。1日本の夏の風情を味わう「ゆかたde紺屋海道」や、浴衣姿のモデルを撮影するフォトコンテスト、南吉童話のおはなしの会などがある 。 

クラシティー半田

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名鉄知多半田エイ前に直結したショッピングモール「クラシティー半田」、市民交流センターを併設。賑わいが半田駅前に戻ってきました。

彼岸花の散歩道 

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童話作家新美南吉の古里矢勝川の堤防に植えられた彼岸花が毎年秋分の日前後に満開となり大勢の見物人で賑わいます


蔵のまち雛祭り「十三詣り」

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数え年13歳の初の厄年の厄除けと「知恵詣で」で行われました。十三詣りは、江戸時代、京都嵐山の法輪寺の虚空蔵菩薩に参拝したのが始まりといわれ、厄除けとともに知恵を授かる「知恵詣で」とも言われています。

半六さんのひなまつり

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半六邸は町の中心を貫いている運河のほとりにある。敷地は1,000坪程あり、家屋は本宅、新宅、母屋をあわせておおよそ300坪におよぶ。明治22年に完成した。当時の知多半島の粋を結集した建物。

住吉神社のちんとろ祭り 

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宮池に2艘のちんとろ船が浮かべられ,その船の前部にしつらえた舞台で子供 の三番叟が奉納されます. 船は北組「住吉丸」・南組「入宮丸」と呼ばれ,津島市の津島神社で夏に行われる天王祭りを持ち込んだもの。

衣浦みなとまつり花火大会

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衣浦港の会場から打ち上げられる。岸壁近くから見ると海面に花火が映ってロマンチックな光景が楽しめる


半田運河と屋形船

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半田運河で屋形船の体験運行が行われました。半田運河を屋形船に乗船し衣浦港まで体験航海してきました。船上から見るはダウンが両岸の蔵の街の風景は違った趣のあるものでした。

半田板山万歳 

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半田板山万歳保存会結婚式や新年会などで御殿万歳を披露しています。


平地新明社「駆け馬祭り」

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昭和42年以来途絶えてましたが1999年、復活の機運が高まり32年ぶりに馬かけが奉納されました.円形の柵の中で人馬一体となって迫力溢れる駆け馬を奉納する神社は半田市では現在平地神明社1社のみです。

協和地区白山神社山車祭り

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山車2台による町内曳き廻しがあり、見所は、白山神社の急坂道での山車の上げ下ろしは壮観です。白山神社では、三番叟や巫女の舞奉納があり、宵宮は山車に提灯がともされる、その他に餅投などが行われる。

新美南吉記念館

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芝生で覆われた波打つような屋根の記念館はユニークな建物です。この建物は全国コンペで選ばれたもので、南吉が童話に描いた知多半島の自然・風景と調和することを目指しているのです。

新美南吉の生家 

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「ごんぎつね」・「手ぶくろを買いに」など世に多くの童話を送り出した新美南吉(本名新美正八)は大正2年7月30日、父渡辺多蔵、母りゑの次男としてこの家に生まれました。

新美南吉の養家 

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美南吉の実母りゑの実家。小学校2年生の南吉は、血のつながらない祖母新美志もの養子となり、この家で暮らしはじめましたが、四ヶ月ほどで父のもとに帰りました。当時の農家の様子を伝える萱葺きの家。

南吉古里権現山とポピー

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新美南吉記念館前の畑には四季を通じて季節の花々が植えられてうて5月~6月にかけてはポピーが満開です。圧巻は、秋の彼岸花で矢勝川堤防に200万本が咲き乱れます。


紺屋海道

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江戸時代、当時の上半田(坂田郷)のメイン通りであったこの道は、半田港が開かれるまでの間、千石船の出入りする大野港と下半田を結ぶ交通の要でした。

天然記念物摂取院のイブキ

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屋根より高く聳えるイブキは伊勢湾台風等により下方の枝を失ってはいるが主幹は健在で、上方部は綺麗な樹形に回復している天然記念物で、樹齢は300年、樹高は15m、目通り幹周は3.75mの巨木です。

半田市立博物館

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展示は、知多半島の自然、考古、歴史、および酢の醸造や半田地域に現存する31台の祭礼の山車を主体とするもので、地域文化の特色を打ち出したものです。

半田空の科学館

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直径18mのドームに240席を備えたプラネタリウムや天体観測所、空や宇宙を体験できる常設展示は子供にも大人にも人気です。

任坊山公園

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市街化区域内の貴重な自然林が残された公園です。駐車場と芝生広場・ジャブジャブ池部分約1.0haを供用しています。園内には、12個の彫刻が配置されており、みはらし台からは半田市街が一望できます。

はんだ山車まつり

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はんだ山車まつりは4年毎に開催されます。昼間は市内を華麗な山車が曳き回され 、半田市役所近くの駐車場「さくら会場に」勢揃いその後市内の各地に供覧され、提灯に明かりがつけられ宵祭が行われます。

中部国際空港セントレア

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中部国際空港「セントレア」スカイデッキ滑走路のすぐ近くから飛行機の離発着が撮影できます。正面の海は伊勢湾、遠くの山は鈴鹿山脈の御在所岳と鎌ヶ岳

みたけ公園展望台

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常滑市の市街中央部にある高台のみたけ公園展望台から見る中部国際空港島、伊勢湾、鈴鹿の山々は絶景で 、鈴鹿の山々に沈む夕日が特に綺麗です。

盛田味の館 

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160年の長い年月を経て今に伝わる盛田の醸造蔵。醸造の全てを体験できるライブ館、酒、味噌、たまり、しょうゆの製造プロセスをビデオで紹介し、隣接する工場で新鮮な食品やお酒を味わうことが出来ます。

やきもの散歩道

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常滑焼は古く平安時代から続いていて、「やきもの散歩道」を一周(約1時間)すると古い時代からつちかわれてきた「やきものの心が」伝わってくるような感じがします。

尾張多賀神社 

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知多半島の厄年の皆さんが多数参拝に訪れます。お多賀さんのお祭りは、毎年旧暦2月の初午の日(現在は3月第3日曜日)で村内の最大行事です。境内には県天然記念物のオガ玉の木があります。

大智院節分豆まき

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大智院の節分豆まき式は、寺で用意した「うちかけ」、「じんばおり」を着た、参拝者が住職のご祈祷後拍子木、鐘、太鼓、脚気声を合図に本堂で豆をまきます。

小脇公園の鯉のぼり 

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南に位置する高台にある小脇公園では5月の子供の日の前後の連休に沢山の鯉のぼりが公園上空いっぱいに上げられます。公園の展望台からは中部国際空港から飛び立つ飛行機を見る絶好のポイントです。

常滑納涼大花火大会 

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中部国際空港から見る常滑納涼大花火大会、大空に飛び立つ飛行機、海を行き交う大型船、スマートな特急電車その真ん中で常滑焼祭りを盛り上げる大花火大会。

常滑焼まつり 

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常滑の夏を締めくくる常滑焼まつり。茶器や花器など、常滑焼を売る露店が軒を連ねる大即売市が開催される。また、コンサートやバザー、花火大会などのイベントも行われる。  

白老の澤田酒造

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「白老」の起源は、嘉永元年、初代澤田儀平治が常滑市古場町に酒蔵を築いたのに始まります。明治に入ると酒質向上のために醸造試験所を設けて、お酒の腐造を防ぐ活気的な酒母(もと)造り=速醸もとを開発。 

古今散策尾張大野 

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古さと新しさが混在した街、常滑市の北の端にある尾張大野地区、日本最古の大野海水浴場など見どころがたくさんあります。


大野祭り

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市内各地で行われる春祭りを締めくくる「大野祭り」土曜日の夕方6時ころから宵祭りがおおなわれる。提灯で飾った巻きわら船と市文化財の唐子車、梅栄車、紅葉者の山車三台が矢田川に架かる大野橋に集結する。

城山公園(大野城址)

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伊勢湾、鈴鹿山麓、中部国際空港が一望できる城形展望台。この山頂は佐治氏の城があったところで、古くは宮山城とか大野城と呼ばれていました。

INAXライブミュージアム

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土と焼き物が織りなす多様な世界を「見て、触れて、感じて、学び、創りだすー5つの発見館」です。 INAX創業の地、常滑で「発見と継承を」キーワードに発想から製品までものづくりの心を伝えています。

廻船問屋瀧田家

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江戸時代から続く廻船問屋瀧田家150年前の風情そのままに復元されています。常滑の生活文化や海運の歴史に触れ合うことができ、どことなく懐かしさを感じられます。

「幻の花」花かつみ園 

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「幻の花」花かつみは野花菖蒲のことを言いますアヤメ科の多年草で6月中旬に鮮やかな花が咲きます。平成2年に花かつみの由来を後世に伝えようと記念碑とシンボル塔が建てられました

みんなの菊花展

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毎年恒例の阿久比町みんなの菊花展、写真は内閣総理大臣賞を受賞した素晴らしい菊の花です。 



阿久比町凧揚げ大会 

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毎年1月上旬に凧揚げ大会が町内の学区別4箇所でおこなわれ大凧の 競技会に引き続き、子供たちがあげる凧揚げ競技大会がおこなわれま す。


民俗無形文化財の虫供養 

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阿久比町の無視供養は、農作物を収穫するために殺生した虫などの供養のために念仏を授ける行事 で阿久比町内の12の各地区で持ち回りで行われる。 

知多の酒「丸一酒造」 

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水のきれいな阿久比町植大 地区で作られる丸一酒造の伝統の酒、「冠勲」、「ほしいずみ」。 金賞受賞の銘酒です。

北原天満宮

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阿久比町白澤地区にある合格祈願に最近評判の学問の神様 、菅原道真を祀った北原天満宮。 最近は、合格祈願の参拝差がたくさん訪れる。

平泉寺

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淳和天皇の勅願によって830年(天長7)に慈覚大師円仁が開いた寺院。円仁が最澄の弟子となり延暦寺の座主を勤めていることからも分かるように,平泉寺は天台宗の古刹として1000年以上の歴史を誇 る,

草木地区のレンゲ畑

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レンゲちゃん米でお馴染みの草木地区のレンゲ畑毎年4月の下旬の日曜日にレンゲまつりが行われます。


梅まつり

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阿久比町ふれあいの森で毎年6月の上旬梅の収穫にあわせて行われる梅まつり、梅の収穫体験や梅の販売他各種イベントが行われます。

宮津地区春祭り

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宮津地区の南車には天保4年作の「黒字に金糸の竜」の水引があり、北車には「恵比須・大黒の桃太郎」からくり人形がある。

ふれあいの森 

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ふれあいの森はスポーツ・レクレーション活動及び世代を超えたふれあい活動、あわせて青少年育成の拠点として町民の多様なニーズに対応しうる多機能な施設です 。

阿久比スポーツ村

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阿久比町の丘陵地に広がる総面積約82,000平方メートルのスポーツ・パラダイスです。広々とした野球場、多目的に使える整備されたグランド、そしてあふれる緑が一杯で森林浴にも最適。

於大の方ゆかりの坂部城跡

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坂部城は久松肥前守定益が築城した平城であり、当時は阿古屋城、後に阿古居城と呼ばれた。尾張誌には,次のように書かれている。 英比庄坂部村にあり、其跡東西40間南北50間 英比の城ともいう。

板山高根湿地

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阿久比町板山にある高根湿地に生息する八丁トンボやモウセンゴケなどの湿地性植物も生育しています。


新四国第14番札所興昌寺

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寺伝によると、「今川勢の家臣岡戸祢宜左衛門が桶狭間の戦いの後、福住に住み、知多郡東浦町緒川にある曹洞宗の乾坤院四世亨隠慶泉〈こういんけいせん〉大和尚を拝請し、開山した」といわれている。

新四国第17番札所観音寺

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観音寺は浄土宗に属する。本尊の「十一面観音〈じゅういちめんかんのん〉」は、江戸時代中期の元禄2年の作で、50年に一度しか開帳されない秘仏である。 寺伝によれば、開基は善随大和尚であるが、創建は不詳である。

新四国第13番札所安楽寺

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安楽寺は曹洞宗で、本尊は「無量寿如来〈むりょうじゅにょらい〉」である。 寺伝によると、文禄2年(1593)に洞雲院二世久山昌察〈きゅうざんしょうさつ〉大和尚を開山として創建された。

於大の方縁の洞雲院

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平安時代、天暦2年(948年)に菅原道真公の孫である菅原雅規が開基となり、天台宗の久松寺(洞雲院の前身)を創建したと言われている。雅規の幼名は久松麿と言い、後に英比丸、英比殿とも称された。英比殿は天性朴質、極めて聡明、仁恵に厚く善政を敷いた。

佐布里池梅林 

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うす紅色の佐布里梅、白色で一重の白加賀梅、小枝が緑で花は青みがかった白の青軸など25種類約1400本の梅の花が春の訪れを告げています。

大興寺福だるま大祭 

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成人の日恒例のお祭りで、さまざまな大きさの「だるま」に、ご住職が片目を入れて、祈とうして参拝者が購入していきます。願いがかなったら、片目を入れて、翌年の祭りに持っていくと供養してくれます。

尾張万歳

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国指定重要無形民俗文化財の尾張万歳毎年1月1日知多市の八幡神社で奉納万歳が行われます。


大草の地蔵まつり 

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井戸からでたといわれる地蔵が地蔵堂の裏に安置されており、病気の人は自分の患部にあたる地蔵の体の部分をさすると病気が治るといわれている。祭りの日は露店も並ぶ。

日長の御馬頭祭り 

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厄年の男達が馬を引いて参道を行き来する献馬の儀式がクライマックス。御馬頭祭りと呼ばれ、農耕馬や軍馬などの供養が始まりといわれ江戸時代前期には行われており一時中断、70年代に復活した伝統の祭り。

朝倉の梯子獅子

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朝倉の梯子獅子は、知多市新知字東屋敷にある牟山神社に伝わる獅子舞である。愛知県指定の無形民俗文化財となっている。毎年10月の第1土曜日・日曜日に朝倉梯子獅子保存会によって行われる。

聚楽園の大仏様

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鎌倉の大仏様より大きい・・・大仏様。名鉄電車常滑線の聚楽園駅(普通のみ停車)から東北の小高い丘の上に、その姿を見ることができます。

東海フラワーショー 

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ランの産地東海市で毎年開催されるフラワーショー近隣から大勢に来訪者でにぎわいます。特化での即売会も開催されます。

花しょうぶまつり

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大池公園の花しょうぶ園では、肥後系、江戸系、伊勢系など約100種類4300株が、白や紫、紅紫など色とりどりの花を咲かせ、目を楽しませてくれます。

東海まつり花火大会

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大池公園を舞台にする東海まつり花火大会。大池に映る鮮やかな花火と、頭の上で響く「ドーン」という打ち上げ音は、夏の暑さや日ごろの疲れを吹き飛ばしてくれます。

太田まつり 

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東海市で行われた太田まつり、伝統のからくりと山車をかついで廻す「どんでん」は迫力満点4つの地区から山車が出ます。

横須賀祭り

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東海市 横須賀町にある愛宕神社の例祭で,9月28日前後の土・日曜日に行われる。以前は、傘鉾祭りと呼ばれ,大きな傘の下に鉾や長刀を飾り,これを先頭におはやしとともに町を引き廻されていた 。

大池公園桜まつり 

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知多半島NO1の桜の名所池を中心に桜の回廊が見られ夜間はライトアップされます。桜まつり期間中は様々な行事が行われます。 

東海市国際交流協会

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東海市の国際交流協会設立20周年記念のイベントが名鉄太田川駅前の広場と市民活動センター大会議室で開催されました。




大府七福神まつり

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市内7カ寺に祭られている七福神が当番の寺に集まり、祈祷の後、豆まきがおこなわれる。

大府・どぶろく祭り

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大府市長草町の長草天神社で2月19日、地元住民手づくりのどぶろくを参拝者に振る舞う「どぶろく祭り」(市無形民俗文化財)が行われた。

大府盆梅展 

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毎年2月の下旬に大府市内の大倉公園で行われる伝統の盆梅展70席の芸術的な歴史のある梅が展示され大勢の人で賑わいます。

於大まつり 

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徳川家康の生母於大の方を偲んで八重桜が咲く四月の中旬に行われる東浦町の於大まつり。