世界遺産
 
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日本全国カメラ片手に、美味しい酒と、美しい風景と、珍しいものを訪ねてパチりパチリの旅アルバム・・・・・ ↓写真は奈良東大寺
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 奈良公園(世界遺産  

総面積は502ha。 周辺の興福寺、東大寺、春日大社、奈良国立博物館、なども含めると総面積はおよそ660ha(東西約4km、南北約2km)に及ぶ。通常はこの周辺社寺を含めたエリアが世界遺産となっている。

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  知床 (世界遺産  

北海道の東端にあるオホーツク海に面した知床半島と、その沿岸海域が登録の対象となっている。半島中央部は、千島火山帯が貫き、海岸線は荒く海に削られた地域である。冬には世界で最も南端に接岸する流氷が訪れる。 

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姫路城(世界遺産

日本の桜の名所100選に選ばれ、白壁や石垣、天守閣と桜が美しい景観を織りなす姫路城は、1333年に、赤松則村がこの場所に 砦を築き、その子貞範が1346年に初めて城を構えたと言われています。

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二条城(世界遺産

徳川幕府における京都の拠点となった二条城は、徳川家康が慶長8(1603)年に京の宿館として建設した平城。家康と豊臣秀頼との会見場所となったほか、幕末の慶応3(1867)年には15代将軍慶喜がここで大政奉還を行った。  

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 東寺(世界遺産

宿場町の面影を残す熊川の町並み。 まちを通る若狭鯖街道は、日本海と京都を結んでいた。 この道を、多くの人や物、そして文化が行き交った。 昔の面影を残す趣のある街並みです。

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興福寺( 世界遺産

前身は飛鳥の「厩坂寺」であり、さらにさかのぼると天智朝の山背国山階寺が起源となります。その山階寺は、天智8年に藤原鎌足が重い病気を患った際に、夫人である鏡大王が夫の回復を祈願し釈迦三尊、四天王などの諸仏を安置するために造営したものと伝えられています。

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吉野山蔵王堂( 世界遺産

吉野山が日本一の桜の名所となったのは、奈良時代の昔、役行者が金峯山寺を開くとき、感得した蔵王権限を桜の木に刻んだ故事から、神木として保護されてきたため。以来、寄進も相つぎ、吉野に住む者は桜を慈しんで大切にしてきました。

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首里城(世界遺産

首里城は、琉球王国の幾多の興亡を伝える歴史の証人。琉球の島々を治め、中国、日本、朝鮮、東南アジアの国々と外交、貿易を展開した首里王府の司令塔として王とその家族等が住み、華麗な王朝文化に彩られた空間でたした  

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食るり愉るり知多半島

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