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日本全国カメラ片手に、美味しい酒と、美しい風景と、珍しいものを訪ねてパチりパチリの旅アルバム・・・・・   ↓写真は開聞岳
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 阿蘇山

白い煙を吐いて今なお噴火活動をしている中岳第一火口。その周辺には溶岩がごろつき美しい緑もない別世界が広がっています。【草千里ヶ浜】直径約1kmの円形の草原で、もともとは火口だった所。大きな池は、解放された牛や馬の格好の水飲み場、その情景は阿蘇の風物詩のひとつ。

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 乗鞍岳   

乗鞍岳は高山植物の宝庫です、7月には、白、黄、ピンクなど色とりどりの花が楽しめます。乗鞍岳は国立公園の特別保護地域に指定されています。特別天然記念物のライチョウをはじめ、高山植物など貴重な動植物の宝庫です。

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 八甲田山

ロープウェー山頂公園駅のある山頂を基点として、数本のコースからなスキー場は樹氷の間を滑り降りる絶景のスキーコースで、初心者から上級者にいたるまで楽しむことができます。雄大に展開する樹氷はもちろんのこと、遠く、津軽・下北両半島や北海道を望みながらの滑走は八甲田ならではのものです。

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 立山・黒部(アルペンルート) 

立山黒部アルペンルート (たてやまくろべアルペンルート)は、富山県中新川郡立山町の立山駅(富山地方鉄道)と、長野県大町市の扇沢駅とを結ぶ交通路であり、国際的にも大規模な山岳観光ルートである。

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 東谷山(名古屋の最高峰)

東谷山(とうごくさん)は、名古屋市守山区と瀬戸市の境にあり、愛岐丘陵の西はしにあり濃尾平野との接点にあります。標高198mで名古屋市の最高峰となっています。山頂からは、庄内川の雄大な蛇行した流れやその向こうに広がる濃尾平野を眺めることができます。

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 雲仙岳   

広義では普賢岳、国見岳、妙見岳の三峰、野岳、九千部岳、矢岳、高岩山、絹笠山の五岳からなる山体の総称。「三峰五岳の雲仙岳」と呼ばれる。

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 昭和新山

昭和18年に噴出。噴火の初めから終りまで記録が残る、まだ活動中の、今世紀で最も新しい火山の1つ。1943年から1945年まで活発な火山活動を見せた。現在も噴気活動が見られる。温度低下と浸食などによって年々縮んでいる。標高402m。国指定の特別天然記念物。

 

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 開聞岳   

開聞岳は、整った山頂となだらかな稜線が見事です。周辺に山がないため、南薩のほとんどの地域からその円錐形の姿を見ることができ、まさにシンボルと言うにふさわしい美しさです。

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 硫黄山(阿寒国立公園)

川湯温泉から約3キロに位置する硫黄山は、アイヌ語でアトサ(裸)ヌプリ(山)と呼ばれ、現在でも硫黄の噴煙がゴウゴウと音を立ててあちこちから立ち上っており、その姿はまさに地球の鼓動を感じるという表現がふさわしい印象を受けます。

 

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 函館山   

函館山ロープウェイは、フランスのポマガルスキー社と安全索道株式会社との技術提携により生まれた最新テクノロジーと、オーストリアのスヴォボダ社製の大型ゴンドラを導入した、125人乗りのロープウェイです。現在のゴンドラは4代目で、初代は30人乗り、2代目が44人乗り、3代目からは125人乗りとなり、時代と共に大型化しております。

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 飯盛山

飯盛山は、 白虎隊の墓が山中にある。昔は正栄寺や宇賀神社、さざえ堂などのある景勝地として知られていた。明治17年に自刃19士の墓が建ち、その後、戦死31士の墓を追加、また自刃の場も整備された。昭和3年ローマから記念碑が送られ、昭和10年には駐日ドイツ大使館付武官によって石碑が建てられた。

 

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 吉野山(世界遺産)   

吉野といえば言わずと知れた日本一の桜の名所。春の桜のシーズンになればおよそ3万本もの桜の花が、下千本・中千本・上千本・奥千本へと約1ヶ月をかけて豪華絢爛に咲き乱れます。その優雅で気品のある桜は、古くは古今和歌集にも読まれています。

 

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